思考の小さな違いが結果の大きな違いを生む

今まで資格を活かしてカルチャー講師などをしてきましたが、資格が無くても自分の中のタネを生かしてきた経験もあります

誰もがも持っているタネを小さな起業に繋げる思考法などを、分かりやすく説明してみます

(私自身が文章読解力が弱く、簡単な文章しか理解できない方です
同じように長い文章嫌いな方にも、分かりやすくお伝えしてみますね)

夢を実現させる思考法の違い

夢を実現させる一番の『思考法』はやはり…
『どうしたらそれが出来るか』について常にアンテナを張っておくことではないでしょうか

多分『◯◯が欲しい』という類で有るなら、『○○が欲しい!』と宣言しておくと、忘れた頃に手に入るかも知れません
これを『引き寄せという名のおねだりである』と言った人もおりましたね

結構効果はあるはずです
おねだりしておけば、きっとそれに気が付いた誰かが届けてくれますから(笑)

これが『◯◯をしたい、◯◯になりたい』…そういう類のもので有るなら、『○○をしたい』『○○になりたい』と宣言して
忘れた頃にそうなっているというものでもないでしょう
(いや、なっている場合もあるかもしれませんが…)

さてまずここは自ら動くという前提で、どちらの思考法がいいのでしょう…

『なぜ◯◯できないのだろう』『なぜ○○になれないのだろう』

『どうしたら◯◯できるのだろう』『どうしたら○○になれるのだろう』

二つのどちらによりフォーカスした方がいいのでしょう?
多分どちらも必要だとは思うのです

ただ、できないところばかりにフォーカスするより、どうしたら出来る様になるかにフォーカスして考える時間が多い方が、より結果に早く繋がるかなと感じています

より深く、たくさん考え出し、ときには誰かに方法を尋ね、出来ることを片っ端からやって行く

それこそなんとなく気が付いた時には、そこに近づいているものではないかしら

それに大切なのは…
出来ない出来ないと、マイナスなイメージを持っていると疲れます

出来るかも出来るかもって、ワクワクのイメージを持っていながら日々過ごす方が気持ちよく過ごせますし、ストレスなくいい感じが続くのではないでしょうか

できない思考の迷路に落ち込んでしまったときは、出来る思考で行動リスト書くことから始めるようにしています

タイトルの思考法の小さな違い

それは結構結果にも、結果までの道のりにも、大きな違いをもたらします

 

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