ホームページ移行のお知らせ

これまでジョイライフのホームページは2種類ありました。

当ホームページと、もう一つ夢・未来創造サロン・ジョイライフのホームページと分けて運営しておりました。

2020年からは、二つのホームページを一つにまとめ、今後は『50代60代女性の個人事業サポート・ジョイライフ』というホームページに移行します。

これまで50代女性の個人事業主を応援してまいりましたが、50代は60代からの準備をされる方も増えてきましたし、また60代でも現役バリバリで活動されている方もいらっしゃいます。

そのような方々のサポートに関わらせていただいていると、50代60代女性のお仕事への向き合い方は、自立した生き方そのものだと感じるようになってきました。

自立した女性の仕事と生き方は切り離すことはできません。

これまで同様、パソコンやスマホが苦手な女性のWebサポートも継続してまいりますが、そこに加えて今までも取り組んできたコンテンツ作成サポート、ブランディング・サポート、そして等身大の生き方や価値観なども一緒に発信していけたらと思っております。

これまでの着物活動などを通して、YouTubeなどの動画配信もしておりましたが、そこに加え、また他の活動でポッドキャストなどの音声配信も始めております。

様々な形で皆様のサポートをこれからもさせて頂けるよう、これからも活動してまいります。

サポートもこれまでと変わらず継続してまいります。

現在は個人セッションはZoomにて承っております。

各種相談事、お困り事、ちょっとしたこと、Webツールの使い方から活用方法、そもそもの考え方などから、噛み砕いて教えて欲しいなど、ご相談ください。

仕事との向き合い方、考え方や生き方の部分もお伝えできればと考えております。

それは世間一般で教えているSNS集客?やSNS起業?というものが、あまりにも個人事業の本質とかけ離れているように感じているからです。

SNSを活用することは、ただの手段です。
それが起業ではありませんし、個人事業はまずは最初のお客様を大切にすることから始まります。

集客が目的ではありませんし、SNSを大量発信することが皆様の本来のお仕事ではありません。

まずは個人のお客様との関係を育てることが大切です。
それからそれを誰かに知ってもらうためにWebツールがあります。

これまでもそういった考え方をお伝えしています。

50代60代女性の小さな起業は集客より先にやることがある・個人事業の始め方

Webツールに振り回されて、多くの方が本当にやりたいことやお仕事を大切にできていないと思うことがあります。

もちろんここという時にSNSをがんばった方が良い場合もありますが…

50代60代は自分の人生をどのようにこれからの仕事に生かし、周りとの関係の基礎づくりWebツールをどのように活用していくか、育てていくかを見据えて無理なく使っていく方が良いと考えております。

もちろんそれは簡単ではありませんし時間がかかります。
だから今から取り組んで参りましょう!

そんなこと、こんなことを考えて有料ステップメールも用意しております。

全部で4通です。
宿題もありますが、最後にZOOM相談90分のお申し込みフォームを付けております。

これからサロンを開きたい方
→今の立ち位置で一番大事なことを知り、Webツールを最適化しましょう

サロンの次のステップを考えたい方
→コンテンツやブランディングや自動化について一緒に考えましょう

今年から多くの方がZOOMをお使いになるようになりましたので、遠距離の方々とも簡単に繋がることができるようになりました。

これまでもお電話やスカイプなどでご遠方の方々のサポートはさせていただいておりましたが、多くの方がZOOMで済ませられると実感されています。

これからは、より一層遠距離の方々とも繋がることができると楽しみにしております。

どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

StreamYard(ストリームヤード)の使い方の記事を新HPに掲載

StreamYard(ストリームヤード)というツールを最近使い始めました。

そしてそのStreamYard(ストリームヤード)の使い方を、これからお勧めする方々のために、ジョイライフの新しいホームページの方に載せました。

そして、上記のページでは初期設定だけなので、StreamYard(ストリームヤード)のBroadcastスタジオでの、最低限の設定箇所と操作方法を下記のページで説明しました。

StreamYard(ストリームヤード)の設定画面の例

StreamYard(ストリームヤード)はライブ配信を複数の配信先へ同時配信できる機能が評価されているようです。

まだライブ配信はやったことがありませんが、いずれその機能も試してみたいと思っています。

なぜStreamYard(ストリームヤード)を使い始めたか

StreamYard(ストリームヤード)は、ほとんどの方には関係ないツールかも知れません。

ただ、私たちはYouTubeで『着物おばチャンネル』というものを昨年から運営し始めています。

その動画は着付けの先生と対談形式で、カジュアル着物という立ち位置で、いろんなアイデアやお困り事解決などをお話しする短い動画です。

スマホでサクッと撮って、その場で加工してすぐアップしているだけの簡単動画で、クオリティにも全く拘っておりません。

これを今年も撮っていたのですが、この騒ぎで着付けの先生との対談形式での撮影が難しくなりました。
(Over50のおばちゃんの不要不急の外出、接近は控えなければなりません。)

そこでZOOMで遠隔で対談形式の画像を撮ってみましたが、横長に横並びで写る形式か、一人ずつ写る形式になります。

これでも良いのですが、なんとなく画面が間延びするのが気になりました。

そこでStreamYard(ストリームヤード)を使ってみたところ、遠隔での対談形式での会話を撮るのにZOOMより良い感じでした。

またStreamYard(ストリームヤード)では、色をあれこれ変えて会話の途中にバナーなどを入れることもできますので、これが結構遊べます。

ストリームヤード で撮影した動画

StreamYard(ストリームヤード)はライブ配信するためのツールのようですが、録画しておいてちょっと加工してYouTubeにアップすることもできます。

ちょっとだけZOOMよりタイムラグが気にはなるのですが、撮影して保存された動画では、音声の方は気にはなりませんでした。
画像は若干ズレが気にはなります。

また相手のパソコンやwifi環境によっては、かなりタイムラグが生じます。

その辺りの詳細は上記のStreamYard(ストリームヤード)の設定方法のページに記載しました。

でも、今は遠隔での対談形式の動画は、StreamYard(ストリームヤード)で撮ることにしています。

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会えない状況で何ができるかを考える

現在勉強会などは一切開催しておりませんが、ほとんどの方とはZOOMでやりとりしています。

パソコンの画面も共有できますので、お困り事の解決や使用方法なども全てZOOMでフォローできます。

サポートさせて頂いている方々ともZOOMです。
もともと関東の方々、他府県の方々とはSkypeや電話でサポートさせて頂いておりました。

今は電話は無料でかけることができますし、スカイプやZOOMも無料で使うことができます。
どこにいても、誰かと繋がることができる環境は本当に便利です。

3月はZOOMの相談が多かったのですが、4月は落ち着いています。
ただ状況の見通しが立ちませんので、今後のやり方などについては皆様試行錯誤されているのではないでしょうか?

私の個人的な着物活動、カジュアル着物倶楽部でも、全てのお出かけイベントを中止しております。

ただ自分は着物は着たいので、何かしら作戦を練ったのが、上記の着物おばチャンネルを遠隔での対談形式で続けることです。

あとせっかく知り合った着物おばちゃんたちと繋がりを持っておくために、何かしようということになりました。

ちょうど、外出できなくなっていくこの時期にまずはおばちゃんたちもZOOMを使えた方が良いのではないかと、知っていたら離れた知人や子どもや孫ともテレビ電話ができますから。

そして着物を着てZOOMで会議をするイベントを企画しました。
受け入れられるかしらと心配しましたが、皆さん積極的に事前レクチャーも受けてくださって、当日は満席での開催となりました。

今の状況では取り急ぎ、儲けよう、収入を得ようという方向ではなく、何をすれば皆さんが楽しんでくださるのか?
何に興味を持っていただけるのか?

何が皆さんの役に立つのか?

そして何が自分も楽しめるのか?

まずはそちらを必死で考える方が良いのではないかしらと思います。

ホームページのテーマは生き方・ジョイライフ

私自身もこの時期にタイミングが合ったのは偶然なのですが、2月よりホームページを新しく構築し始め、これからは個人のアメブロに仕事ブログを移行していこうと、ここにアメーバオウンドを連結しました。

なんとなく今後の見通しを考えた時に、今の仕事を今のやり方で継続するだけでなく、もっと違うことも始めて行きたいと考えておりました。

そこで新しいブログやホームページは『仕事=生き方』という立ち位置で作りたい、数年後も続けていけるものに変えていきたいと思いました。

なんとなくですが、みなさんの仕事を見ていて、仕事ってそれぞれの生き方の表現でもあると感じ、『仕事=生き方』であり、私の表現したいもの、伝えたいものは『生き方』ではないかと気づきました。

そしてそれこそが『ジョイライフ』と名付けた理由ではなかったか…と。

ある活動で領収書を出す必要があり、その名前の欄にとっさに名付けたのが『ジョイライフ』でした。

おもろい人生、楽しい人生、自分で楽しくする人生
そんな意味があります。

それは当時もその前も、結構シビアな状況にありながら、そうは見せずにその場その時を楽しく過ごそうとしてきた、自分の人生から出た名前でした。

新しいホームページはジョイライフをテーマに、今までのWebサポートもそうですが、ご縁のあった方々とのコンテンツを作っていきたいと考えております。

そんな中で、こんな記事も書きました。まだ有料ステップメールはできていないのですが、先に掲載しておきます。

そして今はYouTubeチャンネルをもう一つ作っています。
こちらはライフコーチの方と、女性の仕事・生き方・繋がりをテーマに役に立つ情報を発信していく予定です。

まだまだ試運転中で、これから色々発信していきます。

これからは女性性を目覚めさせる時代です。
私はその意味が全然分かりませんでした。

そして自分はめっちゃ男前なおばさんで、女性性のかけらもないと思っていたのですが、真逆だったようです。

それをこのライフコーチの方に教えていただきました。

この出会いはかれこれ3年くらい前なのですが、この数年の間にお互い親を亡くし、実家に引越し、シングルで、3人の子どもがいるという不思議な共通点があります。

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何が飛び出すかは分かりませんが、今はこの状況の中で、出来ることを、やりたいことを全てやっておきたい!そう考えています。

StreamYard(ストリームヤード)のチャレンジもそういうことです。

今のように常識が覆されるような状況においては、多くの人は今までやらなかったことに挑戦したり、新しいことを積極的に取り入れる機会になっているのではないでしょうか。

成功も失敗も、良いも悪いも、やってみなければ分かりません。
分からないのなら、動かないでおくのか、積極的に動くのか選択は自由ですが、何かを変えていきたいのなら、動くしかありません。

結果を出す方とそうで無い方の違いの一つ

サポートさせていただいている方々で、やはりしっかり結果を出していらっしゃる方は、興味・関心のあるところが違います。

一番異なるのがこれを教えているときです。

私はWebサポートをさせて頂くときに、ホームページやブログにGoogleアナリティクスや、サーチコンソールを設定し簡単に説明をします。

そのときにご本人が興味を持たれるか、持たれないかが明らかに異なります。

やはり、お客様に関心がある方はお客様のことを想像し、お客様の立場に立って、自分がどう見られるか、何を望んでおられるかなどを知りたいと思っていらっしゃいます。

だからサーチコンソールやアナリティクスで何が分かるかを説明すると、そのデータをぜひ見たいと仰います。

ホームページはこういったデータを活用しながら、すばやく反映させていき育てていくことが大切です。

なのでデータ活用と自分で育てることができるホームページの方が良いのです。

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パソコンが得意かどうかは関係ありません

サポートさせて頂いている方々にはパソコンが苦手な方、全く触れない方もいらっしゃいます。

それでも結果を出していかれる方は、まずお客様の実像をしっかり見ています。

リアルなお客様が、どんな生活をされていて、どんなことでお困りか、何を必要とされているか、何を探しているか、どんな言葉で検索しどんな言葉に惹かれるか、しかも何曜日の何時に検索するか…

そういうところまでしっかり知りたいと思っていらっしゃいます。

だからサーチコンソールやアナリティクスのお話をすると、興味を持たれます。

多くの方は説明しても分からないからとか、パソコン苦手だからとか仰って嫌煙されます。

でもお客様のことを少しでも知りたいと思われる方は、例えパソコン苦手でもこの機能には食いつかれます。

自分でもし見ることができなければ、その部分だけ私にご依頼されます。
そして、ホームページに反映させる言葉を一緒に考えることもあります。

自分でパソコンが出来なければ、それが出来る人に頼んでも知りたい!
そしてそれはお金を出してでも、お仕事には必要なことであるということが分かっていらっしゃいます。

ですのでこのデータ解析のお話をどう聞かれるかで、お仕事に対する姿勢も分かります。

そもそもお客様に関心がなければ、何で悩んでいるかも分かりません

お客様のことが見えていないのに、お客様が何で困っているかを本当に知ろうとしないのに、集客集客というのは無理なお話です。

まずは目の前にいらっしゃるお客様のことを、知ろうとすることが一番です。

知ると言っても勘違いしてはいけません。
根掘り葉掘り直接聞いて知ろうとすると確実に逃げられますので…
(こういう人、一昔前のおばちゃんにいましたね)

相手の立場になって、想像するということです。

今、こんなことでお困りでは無いかしら…
これをお伝えしたら喜んでいただけるかしら…
これを教えてあげたら役に立つのでは無いかしら…

目の前のお客様のことを心で見つめ、心で寄り添い、心で知ろうとすると、少しずつ見えてくるのでは無いでしょうか?

そうすると目の前のお客様にとって、自分がどんな人であればいいか、何を提供できたらいいか、どんな問題を解決する人であればいいかが分かるでしょう。

お客様が自分をどんな言葉で検索して見つけるか、どんな言葉が響くか、どんな言葉をホームページやブログに入れたらいいかそれが知りたいと思うでしょう。

そのときにサーチコンソールやアナリティクスは役に立ちます。

結果を出される方は、しっかりお客様を見て、日々そういうことまでしっかり考えていらっしゃいます。

だから結果を出される方はこの機能に興味を持たれるのです。

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私も説明はしますし、設定もしますし、代行することもありますが、まずは自分で設定して、ホームページやブログに活かしていかれることをお勧めします。

自習型勉強会などでも対応いたします。
マンツーマンレッスンも、ZOOMレッスンも対応します。

サーチコンソールやアナリティクスを使って、まずは簡単なデータだけでも知ってお客様に関心を持ちましょう。

アメーバオウンドという選択 メリット・デメリット

最近ふと気になり、アメーバオウンド を設定し、その機能を見直してみました。

アメーバオウンド は何年も前に提供され始めたサービスです。
ちょうどオウンドメディアという言葉がもてはやされていた時期でした。

企業も個人もこぞってオウンドメディアを勧めていましたが、その頃はあまり関心がなくアメーバオウンド にも手を出しませんでした。

ところが現在、アメブロやFacebook以外に、個人事業主の多くの方がInstagramやTwitter、その他多くのSNSを運営されるようになっています。

これをホームページがあれば一覧のようにして連携することもできますが、お持ちでないのなら、代わりにアメーバオウンド でそれをスッキリ表示できるのではと思い出しました。

またホームページをお持ちでも、アメーバブログを運用されているのでしたらアメーバオウンドと連携することで、アメーバブログの上部にナビゲーションバーのようにアメーバオウンド のナビゲーションバーを表示することができます。

これを活用するだけでもメリットがありそうです。

オウンドの説明を見ているとお洒落なページができそうに思うのですが、やはりある程度センスが必要です。
逆にいうとセンスの良い方はご自身で格好いい、またはお洒落なサイトを作ることが可能です。


この続きは新しいホームページの方で詳しく解説しておりますので、そちらをご覧くださいませ。

アメーバオウンド を設定する勉強会も予定していますので、気になる方は以下をご確認の上ご検討ください。
勉強会ではアメブロの体裁を整えることも含めます。
後日ZOOMフォローもいたします。

アメブロのサーチコンソールの新たな設定方法

ホームページやショップページ、ブログなどがどんな検索ワードで見にきてもらったのか、が分かるのがサーチコンソールです。

もちろんそれだけではありませんが…

このサーチコンソールの設定方法が昨年変わったな…とは思っていましたが、アメブロ側でも大きく変わっていました。

まず作業するブラウザはグーグルクロムにします。
そしてgmailにログインした状態でアメブロにログインします。

ブログ管理画面に入り、管理トップ画面に移動します。

サーチコンソール連携画面に移動します。

アカウントを連携するをクリックします。

アカウントが複数ある場合はサーチコンソールを登録するアカウントを選択してください。

amebaへの権限の付与で『許可』します(1/2と2/2も許可します)

選択内容を確認して許可します。

設定が保存されました。設定画面の戻ると『Google Search Consoleへ』のボタンに変わっていますので、こちらからサーチコンソールへ移動できます。

アカウント連携を解除するときは下のリンクボタンをクリックします。

以前はアメブロにログインして、サーチコンソール側と両方で設定しなければならなかったのですが、いつの間にか簡単になっていました。

とにかく連携させるgmailにログインしている状態で設定するだけです。

サーチコンソールとは→こちらでご確認くださいね

設定がわからない、サーチコンソールの見方を教えて欲しい、一緒に設定して欲しいという方は対面やZOOMでも対応しています。

お気軽にお問い合わせください。
その時に、ZOOMができるかどうか(遠隔でのご希望者)パソコンの機種、ご自身のパソコンの理解度などをお困りのことと一緒にメッセージください。

金額などはその時にご相談の上決めさせていただきます。
(内容によりますので)

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自習型勉強会で解決している内容(一例です)

順調に始まったパソコン持込自習型勉強会について状況をご紹介します。

付きっきりで教えなければならない方は、他の方の迷惑となりますのでマンツーマン指導の方にお申し込みください。
こちらはある程度自分でパソコン操作ができて、分からない点を確認しながら、質問しながら作業を進めていただける場です。

とはいえOver50の女性です。そんなにパソコン作業が得意な方はいらしゃいません。みなさんある程度は頑張って自分でやるけれど、どうしてもこの部分がわからない、教えて欲しいと言う方ばかりです。

こんな内容を解決しています

一概には言えませんが、例えばこんなことを解決しています。

  • アメブロのデザインの設定をしていてヘッダーが無くなった

アメブロのデザインの設定をCSS編集デザインから他のカスタムデザインに変えたため、以前使っていたヘッダーが無くなったと言う場合ですが、ヘッダー画像そのものは無くなっていませんでした。

変更したデザインのヘッダーサイズと以前のヘッダーサイズが合わなかったのが原因です。

新たに画像を用意して、サイズが合うように調整し、問題は解決しました。

ただ画像を用意するために、あるサイトに登録し、気に入った画像を選んでダウンロードしたのですが、そのダウンロード方法がややこしくて、これも一緒に作業しました。

そして新しい画像を編集するのに、ペイントで画像のサイズを調整し、切り取って微調整したのち、アメブロにアップロードしました。

画像加工は目的やサイズに応じて、小さな画像ならLINEカメラ、大きめの画像なら他のアプリをお勧めする場合もありますが、この時はペイントで十分事足りました。

  • スマホの画像をパソコンで共有する方法ががよく分からない、あるいは手間がかかり面倒

このお悩みは結構多いと感じています。

こういう場合はお使いの環境に合わせて使うツールを選びます。

パソコンがウィンドウズかMacか、スマホがiPhoneかAndroidか
どの組み合わせでお使いかで、お勧めのツールが変わります。

Androidをお使いの方はGoogleフォトで管理している方も多いようですが、そのGoogleフォトをパソコンで開く方法をご存知ない方もいらっしゃいます。

ですのでパソコンでGoogleフォトを開く方法、そこからダウンロードする方法もお伝えしています。

ただパソコンがWindowsなら、他にもっと良いクラウドがありますので、そちらも合わせてお勧めしています。

いちいちダウンロードせずにパソコンとスマホで画像だけでなく書類なども共有できるので大変便利です。

ただこれもアカウントを持っているのか、持っていないのか、持っていてもパスワードを失念していたり、最初の設定は必要です。

  • アメブロの囲み枠の設定方法が分からない

これも、今までにもよくある質問です。
HTML表記と言う概念を説明するところから始まります。

アメブロは複製という機能ができたので、ベースとなる囲み枠や、LINE公式アカウント登録ボタンなどを一つ作成しておけば、その後複製してからブログを書けるので便利です。

スマホでは複製という機能はありませんので、作成しておいたモノを一旦HTMLで開き、それをコピペして使えば問題ありません。

その辺りのやり方も実際画面を見ながら説明しています。

こんな感じで一つ問題を解決するのに、もう一つ手前の問題、そのまた手前の問題を解決してから、到達すると言った感じです。

ですので『一人では無理だった』『ここで教わりながらでよかった』とご感想をいただいております。

時々猫が巡回に来ます

今後もパソコン持込自習型勉強会は開催していく予定です。

今後の予定はこちらでご確認ください

初回参加費5000円、再参加価格は2月中は3000円、3月から4000円(価格については予告なく変更する場合もありますことご了承ください)

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ある程度自分で作業できる方が対象です。
付きっきりで教えなければならない場合はマンツーマンサポートの方をお考えください。

その方が問題解決が早い場合もあります。

お問い合わせやお申し込みのメールアドレスの問題から…

長きにわたって、色々な活動をしてきた私ですが、最近特に『責任』って何だろうと考えさせられることが多くなりました。

イベントやショップを運営してきて、連絡を取り合うのはメールがメインです。

なのでメールが届くかどうかということは重要なことなのです。
また相手が読んでいるかどうか、返信のタイミング、いろんなことを考えます。

そしてメールのやり取りは、立派なコミュニケーションです。
だからある程度相手に合わせる必要があるとは思っています。

長文が苦手な方には出来るだけ短文で…
また一度にあれこれ連絡すると混乱する方には1件1件丁寧に…

キチッとした文章を送ってこられる方には、きっちり項目ごとに返信を…
また会話のようなテンポが良い人には、前置きの文章もなく会話のように…

ポンポン返信されると焦る方にはゆっくりのタイミングで…
また逆にテンポが速い方には出来るだけ早く返信…

私自身は書くことが苦手で、コミュニケーションも本当に苦手だったので、上記のように相手に合わせるように努力してきました。

ショップを運営している時、イベントやセミナーを開催している時に、メールが届かない場合は電話をかけなければならないので、電話とメールの両方を頂戴しておかなければならないことなども学びました。

メールが届かない問題

例えばショップの時はカード決済の方は大抵お急ぎの方が多いので、メールが届かない場合、お電話ですぐに対応する、または携帯メールの方には携帯から連絡してみるという一手間をかけていました。

イベントやセミナーの時は、メールが届かない場合は、お名前をとりあえずフェイスブックで調べて連絡を入れてみるなど、なんとか連絡をとるようにしていました。

ただこれはメールが明らかに届かない場合です。
具体的にはメールが届かず返って来る場合です。
届いているかどうか分からない場合は、こちらも気付きようがありません。

届かないと連絡を受けて、迷惑メールboxを確認していただくこともしばしばありました。

gmailの場合はしばしば迷惑メールboxに振り分けられている場合があるのですが、その迷惑メールboxの場所が分からないと言われ、教えて差し上げることもありました。

さて、今まで大した疑問にも思わず、そう言ったことをやってきましたが、果たして私の方はどこまで責任を負わなければならないのでしょう。

相手の迷惑メールboxの場所を教えるところまで、こちらに責任があるのでしょうか?

自分の行動は全て自己責任

携帯キャリアのアドレス(docomo.ne.jp、softbank.ne.jp、ezweb.ne.jp)は携帯電話だった時に迷惑メールを避けるため、パソコンからのメールを届かない設定にしたまま、スマホに以降されているケースが多く、それを解除できないままお使いの方が多くいらっしゃいます。

なので携帯キャリアのアドレスで申し込まれた場合で、明らかにメールが返って来る場合は、こちらの携帯キャリアのアドレスから再度文章を打ち直して送ってきました。(これがまた一手間必要となり面倒です)

そもそもショップを運営していた時でも、必ずパソコンからのメールが届くアドレスでお申し込みくださいと注意書きをしているにもかかわらず、パソコンからのメールが届かないメールアドレスでお申し込みいただく方に、なぜこちらが一手間かけなければならないのでしょうか?

あまり疑問にも思わずやってきましたが、本来は誰の責任なのでしょう?

文章をきちんと読んで申し込むのは自分の責任ではないのでしょうか?

そう、『そこまで相手に甘えんじゃねえ!』です

またショップではこんなこともありました。

申し込みは自己責任なのに…

長年あるものを売っていて、1件だけトラブルがありましたが、そのトラブルはそもそもその方がショップの文章をよく読んでいないためのものでした。

特殊な販売方法をしていたのですが、商品が届いてから『ありえない!』とのクレームを頂きました。でもそういう商品だと写真も説明文もしっかり載せていましたので、あらためて説明をさせて頂きました。

それでも『ちゃんと読んでない私が悪いってこと!?』とお怒りでした。
クレーム対応はとりあえず相手の言い分をしっかり聞くことです。
しっかり対応させて頂き、事を収めました。

文章をよく読んで、多くの方にはご納得の上お申し込み頂いています。
押し付けたつもりもありませんし、騙しているわけでもありません。

確かに読解力があるかどうかは個人差もあります。

ただそこにこちらはどこまで責任があるのでしょうか?

やはり文章をしっかり読んで申し込むのは、自分の責任ではないのでしょうか?

自分に分かるように書け!
自分に理解できるものを売れ!
自分の常識のものにしろ!

自分に理解できなかったからと言って、そこまで周りに、世間に、『甘えんじゃねえ!』です。

老化しないためにも

私もそうなのですが、確かに歳をとると、細かいものが見辛くなり、説明文を読んだり説明書を読むのが面倒になります。

理解できないというより、理解しようと努力することが面倒になります。

ただこれは脳の老化の始まりになるのではないかとも思うのです。
つまり、新しいことや作業に取り組もうとしないのでは、脳への刺激が減っていきます。

私は仕事では、50代60代の女性で、スマホやパソコン環境に慣れない方々に、使い方や分からないことをお伝えしています。

仕事が絡んでいるのと、しっかりお金を払って学ぼうとする環境では、年齢に関係なく人は頑張ります。
理解できないことも理解しようと努力しますし、慣れない作業も一生懸命覚えようとされます。

だから年齢は関係ないと思うのです。やる気の問題です。

年齢を言い訳にせず、いつまでもしっかり生きるために、老化しないために、相手に迷惑をかけないためにも、自ら慣れないことも取り組みたいものです。

自分の手間を誰かに押し付けないようにしよう

話は横に外れましたが、改めて『責任』ということを考えます。

例えばメールが届かない問題について…考えます。

これはお店や相手に『メールが届かない』と訴える前に、まず届くメールアドレスから送るのが大人の方の責任です。

携帯キャリアのメールしかないのなら、そしてそれが昔パソコンからのメールを届かない設定をしているかどうかも分からないのなら、まずは届くメールアドレスを用意しましょうよ。

パソコンならgmailやyahooメールアドレスはすぐに作れます。

スマホならメールアプリをダウンロードするだけで、同じくgmailやyahooメールはすぐに確認できます。

もっと説明するとgmailは他会社のメールアドレスをこれで受けることができるのです。
私もgmailにgmail複数だけでなくgmail以外のアドレスを設定しています。

やり方が分からないのでしたら誰かに聞けば良いことです。
調べれば良いことです。
そういう新しいことこそ、良い機会だと思って頑張ってやってみましょう。

それをせずに、相手の時間を奪い、誰かに一手間をかけさせたままで平気だなんて、良い歳をしたスマートな大人のすることではありません。

その一手間を相手に押し付けたまま、いつまでも相手の時間を奪い続けて生きるのは、恥ずかしいことではないでしょうか。

気づいた時が変わるチャンスです。
今日限りでやめましょう!

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自分も反省から学ぶ

とはいえ自分もつい最近やってしまったことがあります。

お約束の時間にメールを送ったにもかかわらず、いつまでも連絡が来ないとう状況で、ただ時間が過ぎて行きました。5分、10分、15分…

何度かメールを送ったにも関わらず、どうしたものかと思い倦ねていたところ…

ハタと気づきました。ひょっとしたら相手の迷惑メールboxに入ってしまうメールアドレスで送ってしまったのではないかしら…

先方様の貴重な30分を奪ってしまい、本当に申し訳ないことをしました。

誰にでもミスはありますし、忘れることもありますし、ついうっかりやってしまったということもあります。

それは責めたりしませんが、そこから学ぶことこそが大切です。

相手の時間を奪わないために、相手に責任を負わせるのではなく、自分でできることは自分でするという『責任』について、改めてもう一度考えてみたいものです。

『なぜ貴女のお店には人が来ないのか?』

これからイベント出店をしようという方に向けて、私のイベント出店や様々な経験から様々な視点を持ってそのチャンスを広げる考え方をお伝えしています。

それはお店でもサロンでも同じだと思います。
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インスタグラム、アカウントを増やす時の注意

インスタグラムのアカウントは複数持っています。

着物アカウント、猫アカウント、そして着物おばちゃんずアカウントなど…

ただビジネスアカウントを持っていなかったので、最近ジョイライフでビジネスアカウントを作成しました。

もともとインスタグラムは写真を楽しむためのツールでしたが、ストーリーズやハイライトの機能が増え、そしてショッピング機能などどんどん新しい機能が追加されて行っています。

これだけ進化すると、ビジネスアカウントで利用する方も増えますので、それをお伝えするためには把握する必要があると言うのが、ビジネスアカウント作成の理由でした。

その時に便利かと思い、猫アカウントを使ってログインできるようにマルチアカウントログインと言う機能を利用しました。

これが後々Facebookの【クリエイタースタジオの新しいInstagram機能】が使えない不具合に繋がるとは思いもしませんでした。

さてビジネスアカウントでは、投稿ごとにインサイトが確認できます。
プロフィールのアクセス数や投稿のフォロー、リーチ数などが分かります。

これは広告を出稿した時に、その効果を把握するためにも利用できる機能です。

ストーリーズもレイアウトを色々変更できたり、デザイン性に優れていますね。そして24時間で消えると言っても、ちゃんとインスタグラムの中には保存されていますので(設定確認が必要)、後からハイライトとして常時表示させておくこともできます。

また、他に面白いのはIGTVでしょうか?ストーリーズが短時間なのに比べて、IGTVは長時間の動画のアップが可能です。

何か特定のジャンルの動画をアップするのは面白いかもしれません。

着物おばチャンネルの動画を編集した時に、スマホにその動画が残っているので、それをIGTVにもアップしています。
これが後々どのような結果につながるのかは分かりませんが、まだここにアップしている方は少ないように感じます。

写真だけでなく、動画のアップや編集テクニックがさらに必要になるでしょうね。スマホでアプリを利用すれば簡単にできますから…

さてさて、インスタグラムはFacebookと連携させてもさせなくても大丈夫なのですが、Facebookの方に【クリエイターズスタジオ】と言う機能があり、こちらを利用するとインスタグラムの方にもパソコンから動画をアップすることができます。

これまでインスタグラムはスマホからのアップしかできなかったので(パソコンからアップする裏技はあります)これは便利です。

クリエイターズスタジオを使えば投稿の編集やタグ付けなどもできます。

クリエイターズスタジオではFacebookではFacebookページのインサイトなどが確認できます。ただインスタグラムはビジネスアカウントだけしかログインできません。

これが最初に触れたマルチアカウントログインの機能を使ったがために【クリエイタースタジオの新しいInstagram機能】が使えない罠にハマった理由です。

私のビジネスアカウントを猫アカウントのログインで入れるようにしたと言うことは、クリエイターズスタジオには何度やってもログインできないと言うことになります。

マルチアカウントログインの機能を使って作成したアカウントはログインパスワードも設定していない状態です。
この状態で作成したビジネスアカウントで、クリエイタースタジオのInstagram機能にはログインすることができません。

分かれば簡単なことなのですが、そのことに最初気付かずになぜログインできないのか、どうしたらログインできるのか数分悩みました。

マルチアカウントログインを解除して、ログインパスワードを設定すれば、すぐにクリエイタースタジオのInstagram機能にログインすることができました。

マルチアカウントログイン機能は便利ではありますが、ビジネスアカウントと一般のアカウントはそれぞれにパスワードを設定しておいた方が良いと言うことでした。

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さて、インスタグラムのビジネス利用はこれからますます環境が整うので、利用者(利用社)が増えていくのかもしれません。
ただ、Facebook同様今後どんな方向に向かうのかは、様子を見ながら、使いながら感じ取っていく必要があるでしょうね。

すでにインスタ映えと言う言葉も死語になりつつあるようですし、流行り廃りに後からようやく着いていっている状態では遅いのかもしれません。

メルマガ配信スタンドのご相談

メルマガが良いと聞いた
メルマガをしろと言われた
メルマガをやりたい
メルマガが集客できるらしい

そういったご相談を受ける場合があります

なんでもそうなのですが…
◯◯が良いと聞いたから始めたい
◯◯で集客できると聞いたから始めたい

その気持ちは分かるのですが、多くの方は肝心のことを聞いてこられておりません

つまりは、具体的にどう使えば良いのか、集客できるのかまでを知らないのに、ツールを使えば集客できると思われているようです
勧める方も、そこまでは教えずに無責任なことを言うのでしょう

なので、そういった相談があるといつも悩みます

道具を持てば、思うような成果が出るという単純な物ではありません
その道具をどう使い、どのような成果を出したいのかを考える必要があります

さらにその道具をご本人が使えるのか…ということも考えなければなりません

メルマガというツールで何がしたいのでしょう

集客したいのはよく分かります

でもメルマガを始めたからといって集客できるわけではありません
そもそもメルマガを始めたところで、読者を増やさなければ何の結果も出せません

ではどうやってその読者を増やすのでしょう

そういったことも含めて、そのメルマガをどう使い、どのように集客したいのかという戦略・全体の設計図・導線をある程度描く必要があります

それは職種によっても異なりますし、お客様によっても異なります

さらにその方がパソコンが使えるのか、主としてスマホだけでやりたいのかによって、お勧めするツールも異なります

また文章力があるのかどうかによっても戦略が異なります

他のツールとの組み合わせも考えます
また有料か無料かでも選択肢が異なります

先日はまぐまぐとオートビズの相談を受けました
またリザーブストックの相談もありました

よく使われているメルマガ配信スタンドです

それを使ってどのような情報を届けたいのでしょう
また登録してもらいたい年代や、お客様との相性はどうなのでしょう

もしメルマガだけでなく、イベントやセミナーなども開催されるのでしたら、私は迷わずリザーブストック有料プランをお勧めします

ですが、パソコンが苦手で細かい設定まで自分でする自信がないのでしたら、お勧めしません
結局、使わずに終わるからです

何でもそうですが『習うより慣れろ』です
苦手でも頑張って使っているうちに、使えるようになるはずなのですが…

場合によっては、メルマガ配信スタンドより、LINE公式アカウントを勧めるときもあります

  • お仕事内容
  • メルマガでやりたいこと
  • 届けたい内容
  • パソコンやスマホのスキル
  • 文章力
  • お客様との相性
  • 他のSNSなどの状況

あらゆることを考慮して、お勧めのメルマガ配信スタンドのご相談には、一緒に考えて答えを出すようにしています

またその時代、その時代によっての流行、便利なツールも変わります

10年前と変わらないやり方でも成果が出る場合もあります
一方でそのやり方はもう古いとバッサリ切り捨てる人もいます

正直言って立ち位置が違えば、答えも異なります

人の無責任な一方的な意見に振り回されるのではなく、自分にあったやり方を、自分で調べ、自分で使ってみて、自分で導き出して行けると良いですね

もし、時間が無い、説明してほしい、自分の場合はどうすれば良いのか知りたいという方は、個人相談にてご相談ください


相談内容によって金額は異なりますので、まずはお気軽にお問い合わせください

リザーブストック無料版で発行するメルマガの落とし穴

集客も大切だけど一番大切なことは…

集客できると聞いたWebツールに変える前にやるべき事

リザーブストックを共催イベンで利用する場合の注意点

私は日頃よくリザーブストックというツールを利用しております。

さっさと有料プランでお使いになる方が便利です。

リザーブストック無料版で発行するメルマガの落とし穴

なかなか皆様月5000円となると、無料で良いですとなるのですが、その考え方自体が発展性がありません。

5000円払うなら、何倍もの働き方をしてもらえば良いのです。
それ以上、元をとってやる!と何が何でも頑張れば良いのです。

ある程度は経費をかけないと大きく回せません。
もちろん、小さくマイペースでも良いのです。

さてタイトル、共催イベントで利用するときの注意があります。

私も着物関連では、度々共催でイベントをしています。

その時の名簿と、自動返信メールの再送時に注意しなければならないということが分かりました。

共催イベントの時は名簿を共有しているが共有ではない

共催イベントの時は名簿を共有していますので、双方で誰が申し込んだかが分かります。

ただし、これはそれぞれのアカウントに同じ名簿のリストがある状態ですが、どちらかが名簿を修正した場合、同時に双方とも修正されるわけではありません。

ここに気付かず利用していました。もっと早く気付くべきでした。

またイベントはどちらかが作成し、共同開催(コラボ)申請を送るのですが、イベントは同じでもそれぞれのイベントのアカウントは別のurlとなります。

そしてリマインドのメッセージなどは作成者のアドレスで届いているようです。

メールが届かない時の注意点

まず最初にイベントに申し込まれると、確認メールが届きます。
そしてこの確認メールをクリックして初めて参加が確定します。

確認メールが届いていないと連絡を受けた時は、まず迷惑メールboxを確認していただきます。

それでも届いていないと連絡があった場合は、登録されたアドレスが間違っていないかを確認します。

間違っていた場合は正しいアドレスを伺って、入力し直し、確認メールを再送します。

ここでイベント作成者が、メールを修正して確認メールを再送するのは問題ないのですが、共同開催者が、メールを修正して確認メールを再送しても届かないのです。

共同開催者がメールを修正しても自分のリスト上の情報が修正されるだけで、作成者のリストまでは修正されてません。

この状態で、共同開催者がメールを再送できてしまうのが、そもそもどうかと思うのですが…
おそらく主催者のリスト上の情報まで変わらないまま、再送しているので、届かないのですね。

なので共同開催者が参加希望者に、確認メールが届かないと連絡を受けたら、正しいアドレスを作成者に伝え、イベント作成者がリストを修正し、確認メールを再送する必要があります。

このことに気付いていなかったので、これまでメールが何度やっても届かない現象が起こっていたのかもしれません。

気付いていませんでした。
届かなかった方に今からでもご連絡しなければなりません。

リザスト には新しい本が出ておりますので紹介させていただきます

タイトルも『集客から顧客管理・決済まで ひとりビジネスを助ける最強のWebツール 最新リザーブストック公式ガイド』となっております。

タイトルの通りです。
一冊手元に置かれることをお勧めいたします。

なおリザーブストックは招待制です。
メッセージ頂けましたら招待させていただきます。

リザーブストック招待ご希望の方はこちらからメッセージくださいませ
それで私に何かマージンが発生するわけではありません。

ただし、無料版でお使いの間だけ招待者のリンク先(広告)がリザストの各ページの上部とメルマガのどこかに入ります。
これが結構鬱陶しいと思いますので、できるだけ早く有料版でお使いください。

LINE公式アカウント登録ボタンの大きさの変更

LINE公式アカウントの友だち登録のボタンのことでご質問を受けました

◆LINE公式アカウント登録はこちら↓↓

このボタンをブログなどに貼っています

通常はこの大きさです

ですのでどうやったら大きいボタンにできるのか?というご質問でした

まず、このLINE公式アカウントの友だち登録のボタンの設定方法方から…

まずは「友だち追加」から「友だち追加ボタン」の項目へ

「友だち追加ボタン」から「友だち追加ボタンのHTML」をコピーします。

そしてそれを貼りたい場所にHTMLの形で貼り付けます。

例えばアメブロなら…

スマホ画面では・・・

HTML画面に切り替えて先ほどコピーしたものを貼り付けます。
その時に、height=”36”の高さを変更します。

これはheight=”36”で作成したボタン

こちらはheight=”60”で作成したボタン

好きな大きさに変更できます。

ライン@からLINE公式アカウントにまだ切り替えていない方は、もうすぐ強制的に移行されます。

LINE公式アカウントになると有料になると勘違いされている方もいらっしゃるようですが、今まで同様、無料プランと有料プランがあります。

参考になる本も出ています。
世界一わかりやすい LINE公式アカウントマスター養成講座

育てるのには時間がかかりますので、もし利用する予定があるなら早めに設定しておきましょう。

Zoomのサインアップとサインインと本を紹介

Zoomは今後も私たち世代も利用が広がると感じています。
むしろ現在講師や教室をされている方は、自分が広げていくくらいの感覚で積極的に活用していかれるとチャンスも広がるのではないでしょうか?

私の教室では対面でしか無理!と拒絶するのではなく、逆に今のメニューではZoomに対応できないから、Zoomで出来るメニューを考えようという発想でいきましょう。

50代、60代では使えないからと決めつけずに、スマホがあれば利用できるのだから、使い方を手ほどきして使える様に指導してあげましょう。

ただそうは言っても最初は時間がかかります。特に私たち世代は知らない単語が出てくるだけで、シャッターが降りてしまう様です。

Zoomの登録についてはネットで調べるとたくさん出てきますので、使い方は簡単に調べることができます。

Zoomのホームページはこちら

スマホならアプリをダウンロードすると手っ取り早いかと思います。

有料プランと無料プランがありますが、無料プランでまずは十分でしょう。
プランについてはこちら

サインアップは無料

サインアップは無料と記載されていますが、まずサインアップとサインインの違いが分かりにくいかもしれません。

通常、登録して利用するサイトの場合は、ログインして利用します。

そして初めて利用するときは、まずアカウントを作成(新規登録)してから、ログインして利用します。

サインアップとサインインもこの新規登録とログインのことです。
まずは、サインアップ(無料新規登録)をしておきます。
そして利用するときは、サインイン(ログイン)して利用します。

サインイン(ログイン)して、名前などを登録しておくと相手にも分かりやすいかと思います。

そしてミーティング(会議)を自分が開催する場合と、誰かが開催しているミーティング(会議)に呼ばれて参加する場合があります。

呼ばれて参加する場合は『ミーティングに参加する』で予め教えてもらった、ミーティングのIDを入力し、『参加』します。

自分がミーティング(会議)を開く場合は『ミーティングを開催する』から3通りの中から選んで開催します。(ビデオオン、ビデオオフ、画面共有のみから選択)

初めて利用する場合は、新たな画面でアプリのダウンロードを促されます。

今までブラウザで作業していたのに、ここからアプリに誘導されるので混乱するのかもしれません。

なので最初はスマホのアプリで作業をする方が分かりやすいかもしれません。

Zoomについてはわざわざ本を買ってまで勉強はする必要はないかと思いますが、人によっては紙ベースの方が分かりやすいという方もいますので…

Zoomの使い方についての本を紹介しておきます
世界一わかりやすいZoomマスター養成講座

手元に置いておくと困った時に便利でしょう。
ただし、そんなに難しい内容ではなく初心者向けだとは思います。

※2020年4月あたりからZOOMはどんどんアップデートされているので、最新情報には対応できていない可能性はあります。
そのあたりは検索して調べながらでも設定はできるかと思います。

私はLINE公式アカウントの本の方がお勧めでしたが、Zoomをちゃんと設定して使いたい、人に教えるのでいい加減ではダメかもという方にはお勧めします。

世界一わかりやすい LINE公式アカウントマスター養成講座

もし、ZOOMを使って何ができるかという可能性の方が知りたいという方は別の本の方が良いでしょう。
Zoomオンライン革命!

Instagramのプロフに複数URLが貼れるツールLinktreeを使わない方法

インスタグラムのプロフィール欄にはURLを一つしか貼ることができません。

でもブログやホームページ、ショップやツイッター、フェイスブックなど複数のウェブサイトを持っていて、全部紹介したい時に便利なアプリとしてLinktreeが紹介されています。

設定も簡単なようでして、少しググればたくさん情報があります。
他にも似たようなツールがあるようですね。

ですが、わざわざこのアプリを利用しなくても、自分のホームページやブログに同じように全てのリンク先を紹介するページを作り、そのページのURLをインスタのプロフィール欄に貼ればいいのでは?と思いました。

確かにJimdoの無料ページなら、下層ページのURLをそのまま貼ると、こんな感じで格好が悪くなるのですが…

https://kimonomam.jimdofree.com/%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A%E7%B4%B9%E4%BB%8B/
(ちなみにこちらはカジュアル着物倶楽部の実行委員会紹介のページです)
無料プランだとトップページ以外のページのURLを変更できませんので「実行委員会」の部分が、上記の様に長いアルファベットや記号になります。

その問題も簡単に解消できます。

ブログ機能の方で記事を書き、URLをlinkに設定するか、下層ページをlinkとして作成すれば良いだけです。

そのページのナビゲーションのタイトルが「link」になってしまいますが、あまり気にしなくても良いのではないでしょうか?

もしきになるようでしたら、そのページを見えないように(非表示に)設定しておけば、そのURLを知っている人しか見ることができません。

ちなみに以前使っていたジョイライフ企画のホームページにリンクのページを作成してみました。

https://jlkikaku.jimdo.com/link

こちらは表からは見れないようになっています。
このページを非表示にするという目のマークに/がかかっている箇所をクリックして非表示に設定します。


Jimdoはページを非表示に設定しても、そのページが存在しないわけではありません。URLを知っていれば見ることはできます。
限定公開のような状態ですね。

上記のジョイライフ企画のホームページは古いテーマでしたので、随分不恰好ですね。中心に寄せているのに、スマホでは左揃えで色が変更できずデフォルトのママです。これを貼り付けたいとはあまり思いません。

今のテーマで作成してある別のホームページのリンク先を例として掲載させていただきます。やはり今のデザインの方がオシャレですし、スマホで見ても安心です。

ちなみに上記の着物倶楽部のサイトにリンクページを作成しました。
これをインスタグラムのプロフィールページに貼り付けています。
https://kimonomam.jimdofree.com/link/

このlinkとしてスッキリした、リンク紹介ページのURLを、インスタに貼り付けてもおかしくは見えません。

ただそもそもインスタにあれこれリンク先を案内したページを貼ることが効果的なのかどうかは分かりません。

ワンクリックで見たいページに行く方が相手にとっては親切なのかもしれません。あれこれ紹介したいというのはこちらの都合でしかありませんので…

ただ、見たいページをお客様が選択できるという点では良いのかもしれませんが…

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なんでもメリットもあればデメリットもあります。

ご自身の活動内容と、お客様にとっての最善の導線を考慮して設定してまいりましょう。

本当の交流を阻むアメブロの自動ツールはむしろ逆効果でリスクあり!

最近のアメブロの実数をアナリティクスで確認して愕然としました。

あまりにもアメブロで表示されているアクセス数と、アナリティクスで表示されるユーザー数やページビュー数との差がありすぎて…

アメブロやっている意味が無い?と腰が抜けそうになるくらい驚きました。
(アナリティクスはスマホのアプリで見る人の数は入れていないそうなので、アメーバアプリで見ている人の数を上乗せしたとしても…)

いいねをされたら、いいねを返してきましたが、これは何の意味があったのでしょうか

いいねの数も一体何の数字なのでしょう。
いいねを頂いいていたとしても、アナリティクスで見ると訪問者数には入っていいません。

これは一度いろいろ検証してみる必要があります。

フォロワーを増やした頃のこと

今でこそアメブロの読者数(フォロワー数)が1000を超えていますが、一つはもう10年近く運営しているからで、もう一つは最初は200台でした。

それを2、3年前にあるコンサルに読者数増やしなさいと言われ、2ヶ月で500まで増やしました。
いいと思うブログを読んで、いいねをして何度か読み、いいねを返してくれそうなら読者になって…と、別に特別なことはしていません。
本当にいいね返しだけを地道にやって、増やしていった感じです。

それまでフォロワーが200代であっても、必要な人には読んでもらえていましたし、特に数を増やす必要も感じていませんでした。

もともとボディアートや勉強会の紹介などで使っていましたので、ホームページを見た人がブログを見てくださったり、また逆もあったりでした。

検索でホームページにたどり着き、実態は?と思った方がブログを読みに来てくださっていたのではないでしょうか?
地元で開催していたセミナーはともかく、ボディアートの方は全国が対象でしたので、検索を重視して、そういう流れを意識して導線を作っていました。

とりあえずブログのフォロワーは増やせと言われすぐに増やし、フォロワーが500を超えたあたりから、今度は勝手にフォロワーが増えていきました。
私のブログに全く関係性のないブログでなければ、こちらからもフォローを返し、いいねもコツコツ返していました。

当時もアナリティクスの数字を見ていましたが、アメブロのアクセス解析とは乖離していても、アナリティクスでユーザー数やページビューはある程度はあったので、あまり気にしていませんでした。

そして時々フォロー返しをしながら、何となくここ数年でフォロワーは1000を超えていきました。(500になるまでの努力以外は全くしておりません)

ここ1、2年は、フォロワーが増えたり、減ったりしていましたので、自動ツールでフォロー付けて、反応なかったら数日経って解除されているのかな…とは感じていました。

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フォロワー数が多くなるほど実態のないいいねがつく

最近はフォローを増やそうともせず、いいねも時々まとめて返すくらいで、まめに実態を把握しようとしていませんでした。

そしてアナリティクスは設定してあっても、ホームページの方にばかり気を取られ、アメブロの実数は把握していませんでした。

それが、最近ふと思い出し、調べてみたところ、文頭のようにアクセス数やいいねの数と、アナリティクスのユーザーやページビューの実数とのあまりの乖離に、呆然とした次第です。

そもそもアメブロの良いところは、ブログ同士がコミュニケーションを取れるという点です。いいねやペタ、コメントなど、交流ができるのが良かったのです。

いいねをするから、いいねを返してくれていると思っていましたが、実数に反映されていないということは、全然読まれていないということです。

おそらく実数に現れない「いいね」は、自動ツールの「いいね」でしょう。

気がついたときに、コツコツいいねは返していましたが、時間が取られます。
しかも相手が自動ツールなら、こちらがいいねを返しても無駄です。

本当に読みたいブログ・いいねを探すのが大変

そこで、数日間は自動かどうかを見分けながら、そうでない方々や知り合いのブログにのみ、いいねを返してみました。

これはスマホだけでは難しく、パソコンとスマホ、両方で確認しながらでなければわかりません。

スマホだとどこまでカスタマイズしてあるかどうかも分かりません。
パッと見ただけでは読者数が多いのかどうかも分かりません。(ちゃんと見れば分かるのですが…)

いいねの数、これもスクロールして最後を見るか、記事一覧を見て確認しなければならないので、スマホだと手間がかかります。

そして、そうやって一つ一つ確認していきましたが、いいねの数が多すぎるブログは除外したいくらいです。

美しくカスタマイズされ、フォロワーが2千、3千、いいねの数も600、700とあいるようなブログの方が私のブログを読んでくださっているとは到底思えません。

おそらくここ数年でフォロワーが増えたために、自動ツールの標的になっていったのでしょう。(フォロワーが500以上、1000以上いるブログを抽出できるはずです)

しかも、こうやってこちらからいいねしたりブログを確認しに行くということは、相手のアクセス数だけはアップするということです。

これはもう、なんだかモヤモヤします。
きっと多くのモヤモヤが、そのブログにまとわりついているでしょうね。

いいねを減らした結果

そうやって知り合いのブログや本当に読みたいブログ、応援したいブログ、参考になるブログなどに、いいねをしていきました。

そしてブログのいいねという表面上の数は減りました(100程度から40程度に)が、アナリティクスで見ると実数はそれほど減りませんでした

そしてなんとなく1週間ほどで実態が把握できたので、それからはいいね返しにかける時間は減らし、毎日投稿することにしました。
そして投稿内容を、読んで欲しい方の役に立つような内容にしていきました。

そうすると、実数の方は少しずつ増えていきました。

Over50の女性の個人事業主様に、役に立つような記事をホームページに書き、それを見てもらうためのブログでもあります。
ホームページのアクセスも少しだけ伸びました。

話は関係ありませんが、その昔1日5投稿というやり方を勧める方もいました。

一応セミナーという形で学んだので、数日それを実行してみたところ、確かにアクセス数は飛躍的に伸びましたが、継続する気になれませんでした。

今それをやるとどうなるのだろうと、1日3投稿してみたところ、アクセス数は少し伸びたものの、アナリティクスの実数の方は何も変わりませんでした。
ただしアメブロ内での謎のランキングだけは確実に上がります。

無駄なフォロワー削減対策

本当は無駄ないいねを出来るだけ減らしたいのですが、こちらから削除することはできません。

せめてフォロワーを減らして1000以下にすると、無駄ないいねを減らすことができるのではないでしょうか?

これまで読者登録してくれたブログを読者登録するとき、変なブログは放置していましたが、女性ならと登録してしまっているブログもあります。

以前は読者登録すると、そのブログのサイドバーに読者として表示されるから、それを見た人がアクセスしてくる可能性があるということで、できるだけ露出の機会を増やすために、読者登録も勧められていました。
※現在はフォローフォロワーという表現です

ですが今は、アクセス解析やアナリティクスでも分かりますが、スマホで見る人がほとんどです。

フォロワーの欄に表示される機会より、その欄を読者が目にする機会が減っています。(スマホでわざわざその人のフォロワーを見に行く人はほぼいないでしょう)

興味のないブログのフォローは外して様子をみることにします。こちらからフォローを外したら、自動でフォローしているようなブログの数は減るでしょう。

調べてみると、引っ越したりして放置状態のブログも数多くあり、こちらがフォローを外してもフォローを外してもらえそうにありません。
あまりこちらから削除はしたくはないのですが…

どうしたものかと思いますが、全体のフォロワー数が1000以下になるまでコツコツ頑張ってみます。

自動ツールが交流を阻む弊害

数年前からアメブロの自動ツールを使って、ブログを育てるやり方を指導するブログコンサルがいるのは知っていました。

結局、数だけ伸ばしても、見栄えは良くなるかもしれませんが、中身がなければ全く意味がありません。

その前にお仕事として仕組みをしっかり構築してなければ、自動ツールを使っても何一つ変わらないのではないでしょうか?

儲かるのは自動ツールを開発した人と、それを勧めるブログコンサル?アフィリエイターさんだけです。

集客できると聞いたWebツールに変えたいと思う人が先にやるべき事
(簡単に集客できるツールがあると思っている方から、どのツールがいいかという相談を受けることがありますが…こちらでリアルに本音を語ってみました)

本当のアクセスを伸ばし、本当のいいねやコミュニケーションをとりたい人にとっては、自動ツールは弊害にしかなりません。

SNSで大量配信だけを頑張っても意味が無い

それはアメブロの問題だけではありません。インスタのフォロアー水増しの問題、フェイスブックの友達5000人作ろうのやり方・・・

どれも間違っているとは言いませんが、さじ加減と言いますか、程度ものではないでしょうか。

そして自動ツールを使い続けるのは、今後リスクもあるかと思います。
これだけアメブロに蔓延しているということは何らかの対策も取られるでしょう。実際にそれで上手くいっていない人たちの本音もまた出てくるでしょう。

さて、SNSの本質はコミュニケーションを楽しむところにあります。
儲けよう!得しよう!ではなく、それを使った遊び心を持った使い方で、誰かに喜んでもらえるよう、楽しみながら育ててみてはいかがでしょうか?

良い年をした大人が、コミュニケーションを楽しむ場に水をささないように、使い方を考えながら利用していきたいものです。

※数日経ってからの考察

いいねをする相手を選んでいいねをするにはあまりにも非効率です。

なので読みたいブログだけいいねをすることにしました。(本来の利用目的に帰りました)
またいいねを頂いたブログ以外にも読みたいブログはありますので、そちらを優先的に回ります。

いいねの数や訪問者数には囚われず、読みたいブログになるように、お役に立てる記事を書き、また私という人物がわかるようなブログにしていくことを心がけたいと思います。

アメブロで無駄ないいねをするくらいならフェイスブックやインスタで、いいねを返していく方が楽しい気もします。

そもそもアメブロのいいねは以前はペタという足跡機能でした。
それをフェイスブックに寄せて今の状況になったはずです。

だから本当は数より交流を楽しむ目的のための機能です。
自動でつけられているいいねは邪魔ですが、本来の機能を見失わずに使っていこうと思います。

あとページビューに関してはブログを改善してアップすることができますので、ちゃんと対策を施してから、結果が出たらまた書きたいと思います。

裏技などではありません。しっかり書き溜めてきたブログなら、導線を改善するだけで可能なはずなのです。(こちらもまた後日レポートします)

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